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平成26年度経営比較分析表(下水道事業)

下水道事業において、経営および施設の状況を表す経営指標を活用し、管渠および施設の経年比較や類似団体との比較、複数の指標を組み合わせた分析を行うことにより、経営の状況および課題を的確かつ簡明に把握するとともに、今後の見通しや課題への対応、住民等への説明にも活用できるよう、「経営比較分析表」を作成・公表するものです。

1 掲載している指標について

◆経営比較分析表

◆現状分析および課題分析(別紙様式)

 1.経営の健全性・効率性

 (1)経常収支比率、(2)累積欠損金比率、(3)流動比率、(4)企業債残高対事業規模比率、(5)経費回収率、  

 (6)汚水処理原価、(7)施設利用率、(8)水洗化率

 2.老朽化の状況

 (1)有形固定資産減価償却率、(2)管渠老朽化率、(3)管渠改善率

 

 *各指標の意味等については、「経営指標の概要PDFファイル(375KB)」の下水道事業(6ページから)をご覧ください。

2 事業別の経営比較分析表

 1.公共下水道           経営比較分析表エクセルファイル(69KB)    

 2.特定環境保全公共下水道     経営比較分析表エクセルファイル(69KB)    

 3.農業集落排水          経営比較分析表エクセルファイル(69KB)    

 4.漁業集落排水          経営比較分析表エクセルファイル(69KB)    

 

 *県内各市町村の経営比較分析表については、県のホームページで公表しています。

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